たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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山寺の

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山寺の


山寺の涼をもとめて立入れば庭の小池や浮草や花のニ三も見て帰る、

通りすがりの暑さにて。


かなかな啼いてたかなかな寂し。





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