たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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母が

Posted by かしろう on   0 comments   0 trackback

おしっこしたあとチャックをしめようとしたら
チャックにおちんちんが喰い込んでとても痛かった
母に報告したら、笑ってるだけで同情してくれなかった
傷になってないか見てもくれなかった笑ってるだけだった
痛いの痛いのもしてくれなかった笑ってるだけだった 
あんなに笑う母を初めてみてボクも笑った 



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