たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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映画館の

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映画館の暗闇から外に出た時ほっとするような、
日常がこんなに良いものなんて気が付かなかったというような、
現実が明るく楽しい世界に見えて来るような、
そんな悲惨で救いようもないどうしようもなくどうにもならない悲惨で悲惨で逃げ出したくなるようなモノを見たい。か。



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