たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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Posted by かしろう on

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深夜0:45

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深夜0:45世界一早いラジオ体操の癒・鬱 、その向こうに明けるヒカリの見境のなさよ。


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