たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

スポンサーサイト

Posted by かしろう on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お前の探してる

Posted by かしろう on   0 comments   0 trackback

お前の探している場所に僕はいないだろう 
僕の探している場所にお前はいないだろう
この広い荒野で間違いなく出会うためには
ひとつしか道はない 
誰も語ろうとしないその道について 
すでにお前は考えはじめている


スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://sin411.blog134.fc2.com/tb.php/32-86b13e14
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。