たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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空白を

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空白を埋めるために 食うわ吐くわの 脳内貧乏 雑食宴会 %$‘@¥^・ 
朝から暴走 ハッ!今日永遠の2秒前



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