たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

スポンサーサイト

Posted by かしろう on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夕暮のけむり

Posted by かしろう on   0 comments   0 trackback

互いに傷つけあい
一方で美辞麗句が横行するそんな娑婆で生きている渋味
優しさを求めているのか服従をのぞんでいるのか
あなた様が世界を変え他人さまが自分に迫る
どうしたというんだい
気にいらないのか
横にある茶碗の柄
それとも中身

スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://sin411.blog134.fc2.com/tb.php/224-57e6c243
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。