たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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一日一詩

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陰気盛運を滅ぼし陽気好機を従える
瘴気我慾を抑えれば悪鬼の謀明白也
謎有って真空に潜可能は広大より来
明減流転の心気只只恣に弄ぶなかれ

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