たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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Posted by かしろう on

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うわごと

Posted by かしろう on   0 comments   0 trackback

お共産じゃなくてお経さん讃美歌が眠れないっていってるよ
じゃあ革命だべ 
社会主義運動がさわやかなスポーツだった
ひどい仕打ちだね
ダリを見て笑った人と怖がったひと
いまのところの現代は笑ったひとが良い感じになってる

こうして眠れない夜をすごすのさ 
悪魔がかえってつぎの悪魔がやってくる
朝焼けのそうめん流しにのって来る天使をこんどこそ掴んでやる 
箸がにがてなんだ

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