たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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Posted by かしろう on

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自灯明

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さああ、今日も夜がやって来ましたね。どうやって料理してやろうか、この衝立を。

そんなに丁寧に編む指で、ナゼあなたのクチはそんなにヨゴレて、イラつく赤い葉、揺れるキャンドル。

諦めていた甘い誘惑が蘇って、凍えた手に降る白い小さなとける飴。

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