たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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未完

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悪魔の吐く暑苦しい息で
湿り気が幾重にも重なるベッドの下
隠した仮面を弄ぶ妖精たちの戯れた歓声に
目覚めた深夜の幽幽花
返してくれないか (気みたとは魔が綯いのだ)
もうt (奴めn

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