たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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Posted by かしろう on

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無謬の楼閣

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個人的な事情しか詩わなかった詩人が星を数え始めたら
政治の季節がやって来る
 無知と明るさが批判される
重厚が軽妙を凌駕する
最新はいつも角度を変えて
地中に星を埋める仕事が流行る 

 

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