たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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Posted by かしろう on

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ダダイスト新吉

Posted by かしろう on   0 comments   0 trackback

私が勝手に書いた詩は 私の勝手でどうにでもなる
私の書いた勝手な詩は 勝手に私を離れて行き
勝手にしているが
私の勝手がツマラナイと書いた紙を新吉に渡すと
勝手な私の詩が歩き始めたという

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