たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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雨に学ぶ傘は濡れない 

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雨に学ぶ落ち葉の源泉 血後の祝いと呪い 囚われた群れと群れ 重層な絵図面たるじゃ煮ころがし 木製番号札荒らし 美悶隊獣系 原発やまと説 四次元プリンター 予め失う物なく 得たもの ネタもの 問わず 怖き笑い 売り物買い物煽り物 縛り立札 鳴るぞう門 奉じよ 懐胎神書 莫妄想樹 従

傘は濡れない闇夜野よ 言い知れぬ 夜気薬缶沸く 研ぎ澄ました神経 不達の縁 射んな鳥歩 状況時代 背と腹 嗅覚 苦汁墨 痰壺 エコなの横流し ステンレススチール 重量と酸化 暴発と不発 無垢と芯熟 正義 君の 参加と霧散かイオン 見よ!マグネ愁夢は眠らない 禁水に雨 傘は濡れない

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