たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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東であろうと

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東であろうと西であろうと右であろうと左であろうと
時空を超えて古の果てより現代にいたるまで
問わず書かれたものは読み人を求めて彷徨う。
努力忍耐踏んばり頑張り気力知力ましてや才も能も持ち合わせず
羞恥に動く心も的外れの愚鈍で自虐の自己満が書いたものとて黄昏の星に成りうる事もある。

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