たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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Posted by かしろう on

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かもしれない

Posted by かしろう on   0 comments   0 trackback

投げやりと引ったくりが横行する都会の洗練というお笑
 冗談と駄洒落が言霊の国の始まり
もしかしたらトンデモない所にいるのかもしれない
 ひょっとしたら誰も彼もが乗れる安気な電車はもうこない
 

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