たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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つづきは

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結晶が大地を覆った
雲が結晶を造って
そのまま原野に降りた
美しい白が
時間を停めた
全体が冷えた
腰までだ

まあいい、ここまでだ

歌えよ春を呼ぶために

冬のつづきは

春よ、恋

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