たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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次の風

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眩しい昼の白銀も
影射す己が足跡雪あかり
冷えて凍えて七星極聖果てる闇
・・
美しき地球の在処探しつつ昴を映す瞳閉じれば 

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