たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

スポンサーサイト

Posted by かしろう on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

観音

Posted by かしろう on   0 comments   0 trackback

千手あるのも人の為
天国見るのは千里眼 
聞えて来たかよ地獄耳 
埃のなかでも立ち尽くす 
いつでも己が腹のなか 
おまえが手に取り我を動かせ

スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://sin411.blog134.fc2.com/tb.php/151-c77ed2f0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。