たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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Posted by かしろう on

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雑記-

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www現代詩などの意味不明率は異常に高いのでご注意ください(特にタイトルにダダとあるもの)芸術の一分野として感覚で御理解下さいwww 

当ブログの目的は、大まかに言えば日常と非日常との乖離と融合です、遠地に行かなくとも言葉だけでどこまで日常茶飯や常識を超えられるか。また癒しや和み精神的な解放の究極は、自由な宇宙をどれだけ持っているかではないでしょうか、その為のヒントになれば幸いです。

詩を書くという行為は一種瞑想のような独特の世界に入る事があります、どこかしら特殊な宇宙から言葉がやって来る感覚です、これは詩を書いた事のある人なら誰でも体験した事があると思います、そこから弾けた言葉をなるべく忠実に書いてみたいです。



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