たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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超絶

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詩となれば我が怒りこそ我に帰(く)るそはひと時とやまぬ流星

夕日照る荒川の土手来て見れば我がやさしさの行方知れずか

君の折る指先見てた後ろにて鶴のくちばし今は首なし

わがままは俺の方だと気づいても人をいたぶるクチはとどまぬ

あれは春ここにきて秋思えるは我がやさしさのいずるさまにて

痩せ我慢しているときの意志の太り方を教えてほしい凍えた唇

守るため 嘘もつくし考えも変わる それで良いんだよ 疲れるだろいろいろと

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