たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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世上にて

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とめとめや
とめとめかなや
とめとめや
とめとめなるの
とめとめああや

とううとうう
くるととろ
ここまで
とううとうう

きたとうう 

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めも

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眼をとじたときと瞼をとじたとき
とっちがより暗いのだろう 
耳をふさいだときと耳にタコができたとき
どちがより聞こえにくいのだろう
瞳が鼓膜になったとき
アナタは天使でいられるのだろうか 

夕暮のけむり

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互いに傷つけあい
一方で美辞麗句が横行するそんな娑婆で生きている渋味
優しさを求めているのか服従をのぞんでいるのか
あなた様が世界を変え他人さまが自分に迫る
どうしたというんだい
気にいらないのか
横にある茶碗の柄
それとも中身

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