たまにしか書かない詩人のように 

詩のようなもの、これらの恥ずかしい日常に。  恐怖に目覚めたら嗤うがいい辛くなったら感性の目覚めを喜べ、羽を手に宿命の鍵を拭け

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Posted by かしろう on

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モドキな (視覚詩 13.07.18

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ni-te
ni
tye
ちぇちぇちぇ
bakabakabakabakabakabaka
tyo-tto
kasukasukauskasukasukasu
b-a-kk-u
tensou---------

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愛と感謝と Ⅱ

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朝には夏の日差しを浴び
夕には秋の焦けた雲を眺め
冬になれば夜空の星を仰ぎ
春がくれば温い土の虫と共に微睡

愛と感謝と

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人は誰も闇を抱えて生きてる 
ちょっと待って
すぐに返事するには軽すぎる
重くなるってからでは紙にのらない

胎 (はら)

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胎の匂いをしこたま嗅げばキミのポッケのポエムが見える
踊らされたね全盛期
論理じゃないよね今世紀
感性磨け珠の子よ
俺より長く生きたけりゃ
五本の指で屁を掴め 

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